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【期間限定】ふるさと納税でAmazonギフト券を確実にゲットする方法!

「ふるさと納税をもっとお得にできる方法はないの?」

はい、あります!  私は365日ふるさと納税漬けの日々を過ごし、さまざまなところにアンテナを張って情報収集しています。その中でお得な情報をゲットしました!
今回ご紹介するのはAmazonnギフト券をふるさと納税で手に入れる方法です。

「今年はまだ寄付をしていない」
「なかなか腰が重くて…」
というあなたも、この機会にぜひ寄附しましょう!

期間限定のキャンペーンですので、今すぐ内容をご確認ください。

ふるなび新キャンペーンがヤバイ!

ふるさと納税が申し込めるサイト「ふるなび」がすごいキャンペーンを開始しました!
その名も、「ふるなびAmazonギフトコードプレゼント」キャンペーンです。

期間中にふるなび経由で寄付を行った場合に寄付金額の【 1% 】分のAmazonnギフトコードがもらえるというもの。

1万円寄付をしたら100円。
10万円寄付をしたら1000円。
100万円寄付をしたら10000円分のAmazonギフト券がもらえるということですね。

しかもよくありがちな“抽選”ではなく、期間中に寄付をした寄付者全員が対象になります。
これはすごいですね!

ただし、そのもらえる条件が3つありますので、そちらを満たす必要がありますので注意が必要です。

Amazonギフト券がもらえる3つの条件

Amazonnギフト券がもらえる3つの条件はこちらです。

1.ふるなび会員(無料)に登録済みかつ、ログインされた状態で寄付する
2.ふるなびのサイト上から寄付をする
3.クレジットカード(Yahoo!公金支払い含む)決済での申し込み

こちらの条件をすべて満たしている必要があります。
詳細につきましては、ふるなびキャンペーンページに記載されていますね。

Amazonギフト券の受取期間は取得開始から半年間

ギフト券の受取期間は半年間(6ヵ月)になりますので注意が必要です。

実際には、寄付をした翌々月の10日から半年間です。
受取方法は、ふるなびマイページ上から可能です。

仮に取得期間に取得手続きをし忘れた場合は、ギフト券の利用資格が失効してしまいますので十分注意が必要です。

申し込みを行ううえでの【6つの注意点】

6つの注意点は以下のとおりです。

1. キャンペーンは予告なく終了することがある
2. Amazonギフト券の転売は禁止
3. ふるなびグルメポイントやふるなびトラベルへの寄付も対象になる
4. 災害支援への寄付は対象外
5. Amazonギフト券の受取は、寄付をした2か月後から可能
6. Amazonギフト券の受取期間は半年間

それぞれ詳しく見ていきますね!

1. Amazonギフト券キャンペーンは速攻で終了する可能性も

ふるなびが2017年11月1日から始めたこのキャンペーン。
現在終了期日は明確に示されていませんが、私は速攻で終了してしまうのではないかと考えています。

 

ご存知の通り、11月、12月のふるさと納税の申し込みは激増します。
あっという間に上限数に達してしまい、キャンペーン終了! ということも十分に考えられます。

もし迷われている。または、まだ後回しでいいや!と思われているのであれば、ぜひこのチャンスにお申込みされることをおすすめします。

2.Amazonギフト券の転売は禁止

ふるさと納税は一時期、大バッシングを受けたことがあります。
その原因の一つとなったのが、返礼品の転売です。

ふるさと納税でもらった返礼品の転売行為を推奨するような記載のあるサイトも存在したくらいです。
地方を知ってもらうために返礼品を送っているのに、それを転売したらふるさと納税の意義もくそもあったものではありません。

私も返礼品の転売行為は絶対に反対です!
当然、ふるなびのキャンペーンでもらったAmazonギフト券についても転売は禁止です。

3.ふるなびグルメポイントやふるなびトラベルへの寄付も対象になる

このキャンペーンは、ふるなび以外にも、高級レストランで使えるグルメポイントがもらえる「ふるなびぐグルメポイント」や旅行券などがもらえる「ふるなびトラベル」への寄付でもAmazonギフト券がもらえます。

4.災害支援への寄付は対象外

ふるさと納税は災害した自治体への寄付を行うこともできます。
被災地自治体へ寄付した場合、基本的に災害支援が目的なので、返礼品はもらえません。

今回ふるなびが行っているAmazonギフト券のキャンペーンについても同じ考えから、被災自治体へのAmazonギフト券プレゼントの対象外になります。

通常どおりふるなび経由で寄付する自治体を選んで寄付を行えば問題なく適用されますので、そこまで気を付ける必要はないですね。

5.Amazonギフト券の受取は、寄付をした2か月後から可能

Amazonギフト券は寄付をした翌々月にもらえます。

例えば、11月に寄付をした場合、受け取れるのは2月1日以降となります。
逆に、11月30日に寄付をしても、受け取れるのは2月1日以降です。

月末の方が寄付をしてから受け取れるまでの時間は短くなります。
ただそれまでキャンペーンがやっているとも限りませんので可能であれば早めに申し込むことに越したことはないですね。

6.Amazonギフト券の受取期間は半年間

すでに記載している注意点になりますが、一番忘れがちなところなので改めて書かせていただきました。

こういったお得な話は、申し込むときは覚えていますがいざ申し込んだら忘れていることが多く、期限を過ぎていた!となったら悲惨ですからね。

私もこれまで何度泣かされてきたことか・・。
取得はふるなびマイページ上から申請が可能になるとのことです。

ふるなびで人気の自治体ランキングベスト3

1位 大阪府泉佐野

2位 山形県上山市

3位 佐賀県小城市

まとめ

今回はふるなびが期間限定で行っている、ふるさと納税でAmazonギフト券をプレゼントするキャンペーンについてご紹介しました。

11月1日からスタートしたこのキャンペーン。
開催期間が未定ということもあり、申し込みが殺到したら12月を待たずにキャンペーン終了ということになってしまいます。

当然ながら、私もこのタイミングで寄付を行いましたよ!

年末まで時間があるか~と構えていたあなた。
この機会に是非ふるなびから申し込みされることをオススメ致します。

※期間限定ですのでお急ぎください
ふるなびから申し込む


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ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、ふるさと納税の魅力を発信することで、より多くの人の為になればという気持ちで運営しています。自分自身のふるさと納税以外にも、家族で年間100万円近くふるさと納税をしています。不定期ではありますが、メルマガで人気の返礼品をご紹介したりしています。
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ふるさと納税専門サイト「ふるとく」の運営理念は、あなたに「お得な返礼品を手間なく簡単に選べるようにすること」です。
私は、ふるさと納税のポータルサイトを運営する会社に勤務し業界を長年に渡り見てきました。また、寄付者としても毎年ふるさと納税を行ってきました。

その中で感じたこと。それは、「お得な返礼品が見つけにくい!」です。

年々返礼品の数は多くなり、ふるさとチョイスやさとふるなどの大手ポータルでは、掲載している返礼品の数が数十万種類にも上ります。

この中からお得な返礼品を選び出すのは本当に大変です。
お得だからふるさと納税をしようと思ったのに、手続きにストレスがかかるのであれば本末転倒です。

お得な返礼品を厳選してお届けするふるさと納税専門サイト「ふるとく」は、そんなあなたの不便を解消するべく立ち上がりました!

当サイトをご活用いただければ、ふるさと納税をより簡単に利用でき、結果的に地方創生に役立つことができる。
私はそう信じております。


ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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