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ふるさと納税の特産品!還元率お得ランキングサイト ふるとく

どこがいい?ふるさと納税の限度額早見表が一番見やすいのはどこ!?比較してみた!


ふるさと納税を始めようと思った時に、一番最初にする必要があるのが寄付上限金額を調べるということですね。

ただ、いざ調べようと思うと、これが意外と大変!

独身の方や子供がいない場合等、わかりやすいケースであればすぐに計算出来ますが、年金受給者本業の収入以外に副業収入がある方、不動産収入がある方など、個人の状況によって寄付金額は大きく変動するもの。

そこで、この記事では、ふるさと納税寄付限度額の早見表や計算シートなどを、さまざまなサイトを比較してその特徴をまとめました。

是非これからふるさと納税の限度額を試算しよう!と思われているあなたの参考になれば幸いです。それでは行きましょう!

チェックしたサイトはこちら

参考にしたサイトは以下の3つだよ

元祖ふるさと納税ポータルサイトであるふるさとチョイス 。そして、操作性を売りにふるさと納税に殴りこみをかけてきた、ソフトバンク系列の会社が運営するさとふる。最後に総務省が運営するポータルサイトです。

まずこの3つを抑えておけばほぼ問題無いでしょう。

次からは、それぞれのサイトの限度額計算システムや早見表の特徴をご紹介致します。

限度額の早見表は総務省のページがオススメ!

入力の手間いらず!パッと確認したい時にはここ!

これからふるさと納税の控除限度額を計算しよう!と思われている方は取り敢えずてっとり早く寄付金額を知りたいですよね。

そんなあなたにオススメは、総務省が用意している限度額早見表です。PDFですが必要な情報がまとまっているので、意外と見やすくなっています。

取り敢えず確認したい!したいという方にはオススメです。総務省が用意しているというのも信頼できますのでいいですね。

因みに、控除限度額が2倍に変更した数字が反映されていますのでご安心ください。

ふるさとチョイスの限度額計算システムや早見表の特徴

細かい入力はいるけれど…

今やふるさと納税を代表するポータルサイトに成長したふるさとチョイス

ピーク時は、月間PV数が1億という脅威のサイトに成長したふるさとチョイスですので、やはり見やすく工夫されていますね。

ただ、いきなり細かい数字を入力させられるというのはちょっと抵抗感を感じますね。しかし、70歳以上の年金受給者の早見表が掲載されているのは評価できますね。

有料とはなりますが、税理士法人エム・エム・アイさんに、不動産収入がある方や、副業収入がある方寄付上限金額の計算をしていただけるサービスも展開されています。これは他のサイトでは提供されていない特徴ですね。

分かり易さが売りの「 さとふる 」がおすすめ!

簡単に見たい方、詳細に見たい方どちらも対応!

実際に使ってみて、さとふるが一番分かりやすかったかなと感じました。流石操作性を売りにしているポータルサイトだけはありますね。

さとふるの場合、控除限度額を計算する方法は2パターン用意されています。

1つ目は手っ取り早く限度額を知りたい人向けのシステム。2つ目は正確な控除限度額を知りたい人向けのシステムです。

限度額を知りたい!と一言で言っても、寄付者のニーズは様々です。

今すぐでも寄付をしたいから早く限度額を知りたい寄付者と、正確に限度額をはかってから寄付をしたいという寄付者のそれぞれの要求を見事に満たす作りは流石ですね。

まとめ

まとめますと、さくっと早見表で限度額を確認したい方は、総務省のPDFの一覧。

ある程度ざっくりの数字だけど、給与額を入力するタイプがいい方はさとふる

そして、給与収入以外に不動産収入や副業収入等がある方は、ふるさとチョイスがオススメですね。

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ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、ふるさと納税の魅力を発信することで、より多くの人の為になればという気持ちで運営しています。自分自身のふるさと納税以外にも、家族で年間100万円近くふるさと納税をしています。不定期ではありますが、メルマガで人気の返礼品をご紹介したりしています。
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ふるさと納税専門サイト「ふるとく」の運営理念は、あなたに「お得な返礼品を手間なく簡単に選べるようにすること」です。
私は、ふるさと納税のポータルサイトを運営する会社に勤務し業界を長年に渡り見てきました。また、寄付者としても毎年ふるさと納税を行ってきました。

その中で感じたこと。それは、「お得な返礼品が見つけにくい!」です。

年々返礼品の数は多くなり、ふるさとチョイスやさとふるなどの大手ポータルでは、掲載している返礼品の数が数十万種類にも上ります。

この中からお得な返礼品を選び出すのは本当に大変です。
お得だからふるさと納税をしようと思ったのに、手続きにストレスがかかるのであれば本末転倒です。

お得な返礼品を厳選してお届けするふるさと納税専門サイト「ふるとく」は、そんなあなたの不便を解消するべく立ち上がりました!

当サイトをご活用いただければ、ふるさと納税をより簡単に利用でき、結果的に地方創生に役立つことができる。
私はそう信じております。


ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

 
 
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