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ふるさと納税特産品還元率ランキング

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ふるさとチョイスの評判はどう?4年間使った感想と使い方を徹底解説


「ふるさとチョイスの評判は?」
「ふるさとチョイスは使いやすいの?」

あなたはこういう疑問を感じていませんか?
こんにちは、20冊以上のふるさと納税雑誌をチェックし、日々お得なお礼の品を探し続けているふるさと納税の専門家ヒデと申します。

ふるさと納税が申し込めるサイトは沢山ありますが、その代表的なサイトにふるさとチョイスがあります。

「このサイトよく見るけど利用しても大丈夫なの!?」
という疑問を解決するために、4年間私がふるさとチョイスを利用してふるさと納税をしてきた感想や利点、デメリットなどを赤裸々に暴露したいと思います。

老舗だけあって、素晴らしいメリットは沢山あります。が、メリットだけじゃないんですね。

そのあたりも含めて私の本音をすべてさらけ出していますので、ぜひ最後までご覧ください。

それではいきましょう!

私が4年間使って感じたふるさとチョイスの感想

結論から言いますと、ふるさと納税をするならふるさとチョイスが断然オススメです。
その理由はいくつかありますが、一番は使いやすいこと。

なんといっても、1,300自治体がサイトから直接申し込みできるというのは本当にありがたいことです。

他のサイトであれば、直接申し込みできる自治体数は限られています(大体100~200自治体)ので、よりお得な自治体を見つけようにも限界があります。
その点ふるさとチョイスは1,788自治体すべて掲載されており、そのうちの7割以上の自治体がクレジットカードで申し込みできます。

この便利さはなにものにも代えがたいですね。

より詳しいふるさとチョイスの利点については、こちらでご説明しています。

ちなみに今、ふるさとチョイスが日本各地の特産品が毎日当たるキャンペーンを開催しています!

ふるさとチョイスが素晴らしい5つの理由

4年間ふるさとチョイスを使っている感想として、ほかのサイトにはない利点は5つあると思います。
その5つをそれぞれ解説していきますね!

1.申し込みフォームが使いやすい

自治体によってルールが異なる部分もありますが、フォーム上部に注意書き(市民の場合は返礼品対象外など)をすることができるため、申し込み後のトラブルが少なくなります。

少しでもお得に楽にふるさと納税をしようと思っているにも関わらずふるさと納税後にトラブルがあってその対応に時間がかかっては元もこもありません。
その点、一番寄付者に利用されているふるさとチョイスのフォームでは、様々な問題点が事前にクリアされた状態で利用できます。

2.直接申し込める自治体が1,300

繰り返しになりますが、全ての自治体が掲載されているだけでなく、直接申し込み(クレジットカードなどで)できる自治体は7割以上です。

返礼品を選んでそのままサイト内で申し込みが完結できる点は思っている以上に使い勝手がいいです。

3.返礼品掲載数がNO.1

なんと、ふるさとチョイスには、15万点以上の返礼品が掲載されています。
1788ある自治体すべてを掲載しているだけでなく、ふるさとチョイス限定の返礼品も多数掲載されていますので、掲載数においても他サイトを圧倒しています。

「大は小を兼ねる」と言われていますが、基本的に掲載されている返礼品の中からしか選ぶことはできませんので、掲載数が多いのはうれしいですね。

4.ふるさとチョイス限定品がある

ふるさとチョイスには、5,000以上もの限定品が掲載されています。
当然ながら、この限定品は他のサイトには掲載されていないものです。

傾向として、ふるさとチョイス限定品はほかの返礼品に比べてお得である割合が多いですのでオススメです。

5.利用率がNO.1

ふるさと納税専門のポータルサイトの老舗だけあって、利用率は圧倒的です。

ふるさと納税をしたことがある方は共感いただけると思いますが、一度特定のサイト(ふるさとチョイスなど)から申し込むと、できるだけ同じサイトから申し込みたいと思うようになります。
なぜなら、寄付情報がサイトごとに点在して把握することが難しくなるからです。
そういった点からも、初期のころからサービスを開始していたふるさとチョイスの利用率はかなり高いものです。

またつねに、利用者の声を収集してサービス改善を行っていますので、非常に使いやすく日々進化しています。

使い方・申し込み方法

ふるさとチョイスが非常に使いやすいサイトであるということがご理解いただけたところで、サイトの使い方や申し込み方法をご説明していきます。

サイトの使い方を4ステップでご説明していますので、まだふるさと納税したことがないという方はご参考になさってください。

ステップ1.寄付控除限度額をシミュレーションで確認する

まずは正しく控除上限金額を把握するところからスタートです。
ふるさとチョイスであれば、「かんたんシミュレーション」「詳細シミュレーション」の2つの方法で控除上限金額を算出することができます。

まずはざっくりと控除上限金額を知りたい方は「かんたんシミュレーション」
医療費控除や住宅控除なども加味した控除上限金額を知りたい方は「詳細シミュレーション」から算出できます。

※ざっくり確認したい方はこちら
かんたんシミュレーションはこちら
※詳しく確認したい方はこちら
詳細シミュレーションはこちら

ステップ2.返礼品を選ぶ

次に、返礼品を選びます。
左サイドバーのチェック機能で、金額毎に検索したり、チョイス限定品の返礼品をピンポイントで検索することも可能です。

また、ランキングページでは、閲覧数が多い返礼品をランキング形式で見れますので、一つの参考になるかと思います。

気になる返礼品が見つかったら、「寄付を申込む」ボタンを押します。

ステップ3.ふるさとチョイスを初めて利用する場合は、会員登録をする

ステップ4.申し込み情報をフォームに入力し寄付手続き完了

まとめ

今回は4年間ふるさと納税で利用してきたふるさとチョイスの評判やレビューについて書きました。

今回はチョイスをおススメするポイントを4つご紹介するとともに、サイトの申し込み方法や会員登録方法などをキャプチャを交えてご説明しました。

オススメする4つのポイント
1.申し込みフォームが使いやすい
2.直接申し込める自治体が1,300
3.ふるさとチョイス限定品がある
4.利用率がNO.1

一番歴史のあるふるさと納税サイトであるふるさとチョイス。
あらゆる基準で他を圧倒していると思います。

また、先日ふるさとチョイスの運営会社であるトラストバンクの本社にもお伺いしましたが、自治体を思う気持ちが本当に強いと感じました。

ふるさと納税をブームで終わらせず、地方創生の礎となる制度にするべく全国で本当されている社員の方々の姿を間近でみることで改めて素晴らしいサイトであると確信しました。

ここまでふるさとチョイスのいい点ばかりをお伝えしてきましたが、すべてが完璧でパーフェクトかというとそんなことはありません。
どんなものにも弱点があります。

それは、返礼品の数が多すぎてなにがいいのか探しにくいという点です。
その点においては、ふるさと納税の専門家であるヒデが厳選したお礼の品をランキング形式でご紹介していますので、ぜひ当サイトからお気に入りの返礼品を探してみてくださいね。

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ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、ふるさと納税の魅力を発信することで、より多くの人の為になればという気持ちで運営しています。自分自身のふるさと納税以外にも、家族で年間100万円近くふるさと納税をしています。不定期ではありますが、メルマガで人気の返礼品をご紹介したりしています。
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