【2026年最新】ふるさと納税で「ルンバ」はもらえる?取扱自治体や還元率ランキング・受付終了モデルまで徹底解説!

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手軽に部屋をきれいに保てる大人気ロボット掃除機「ルンバ」。「ふるさと納税でお得に手に入れたい」と考えている方も多いですよね。

そこでこの記事では、2026年最新のルンバ取扱自治体情報や、掃除機の還元率ランキングを詳しく解説します。
さらに、過去に返礼品提供されていたルンバのモデルや、他メーカーの返礼品状況もあわせてご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

【2026年最新】現在ふるさと納税で提供中の「ルンバ」と「ロボット掃除機」

日々のお掃除が楽になるルンバなどのロボット掃除機は、ふるさと納税でもらいましょう。
家電の返礼品は、タイミングによって品揃えが大きく変わります。欲しいものを見つけたら、できるだけ早く申し込むのが吉です♪

【2026年最新】ふるさと納税でもらえる「掃除機」の還元率ランキング

ここからはロボット掃除機も含め、ふるさと納税でもらえる「掃除機」全体の還元率を調査したランキングをご紹介いたします!

「還元率」とは、「寄付金額に対する返礼品の市場価格の割合」で算出する、ふるさと納税返礼品の「お得さ」を表す指標です。
還元率が高いほど、お得な返礼品だと言えます。
ぜひ参考にしてくださいね。

掃除機の返礼品をもっと見る

ふるさと納税でルンバがもらえる自治体は?

ふるさと納税でもらえるルンバは、すべてリユース品です。
再生・整備の工程が地元で行われているため、iRobotのアイテムでありながら返礼品として認められています。

≪もらえる自治体≫

【受付終了】かつてふるさと納税で提供されていたロボット掃除機の返礼品

こちらでは、かつて提供されていたロボット掃除機の返礼品をご紹介いたします。

「パナソニック」のロボット掃除機《受付終了》

パナソニックのロボット掃除機「ルーロ」です。
レーザーSLAM機能で家の間取りを認識し、今まで見逃していたゴミまで取りきります。音ひかえめ設定で、運転音も気になりません。

「日立」のロボット掃除機《受付終了》

日立 【ロボット】掃除機 RV-EX1(N)《受付終了》

日立 ロボット掃除機 ミニマル

日立のロボット掃除機です。狭いところや低いとこの掃除はもちろん、部屋の隅や壁際もしっかりゴミやホコリを集じんします。
段差があっても2cm未満であれば乗り越えることができ、階段など段差からの落下防止機能も付いています。

「iRobot(ルンバ、ブラーバ)」のロボット掃除機《受付終了》

iRobot ルンバ980《受付終了》

ロボット掃除機Roomba (ルンバ) 980

iRobot ルンバ980は、ルンバシリーズの最上位モデル。搭載されているカメラトラッキングセンサーで、清掃範囲のフロアー全体を捉えます。

自分自身がどの場所にいるかを正確に認識することで、フロアー内で清掃が行なわれてない場所も精度高く判断する仕組みになっています。清掃できる面積は、最大で112畳。稼動可能な時間中であれば、フロアーの数などの制限もなく掃除をして回ります。

iRobot ルンバ960《受付終了》

精度の高いカメラとトラキッングセンサーにより、幅広く隅々まで清掃を行います。

iRobot HOME アプリを利用して遠隔遠隔操作ができるので。例えば外出先からルンバに清掃の指示を出すことも可能。共働き家庭などでとても重宝されています。

一度の充電で最大稼働時間は75分程で、稼働可能面積は最大112畳。部屋を掃除しきれなかった場合に自分で充電場所に戻る自動充電機能なども搭載されているので、掃除はルンバに任せっきりにしておけます。

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 380j《受付終了》

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 380j

水拭きとから拭きを使い分け、床を綺麗に清掃してくれる自動清掃ロボットです。

床の汚れや食べこぼしなどをウエットモードで拭き上げ、落ちているホコリや髪の毛などはドライモードでから拭きをして、床を徹底的にクリーニングしてくれる頼りになるロボット。

水拭きは20畳ほど、から拭きでは最大56畳まで対応。清掃時は部屋の形状や家具の配置などを自身で把握して動くので、安心して任せる事ができます。

iRobot 床拭きロボット ブラーバ ジェット240《受付終了》

床拭きロボット掃除機 ブラーバ ジェット24

コンパクトなボディーの床拭きロボットです。

操作方法はとても簡単で、クリーニングパッドを装着して、水を本体に投入し、CLEANボタンを押すだけ。床を認識して自動的に最適なモードを選択して清掃を開始してくれるので、忙しい朝でも使えます。

狭い場所も小回りしてスムーズに部屋じゅうをクリーニングしてくれますが、入ってほしくない場所があれば指定も可能です。

「エレクトロラックス」のロボット掃除機《受付終了》

エレクトロラックス ロボット掃除機 PUREi9《受付終了》

PUREi9の一番の特徴は、高性能なナビゲーションテクノロジー。障害物や段差を正確に感知してしっかり広範囲を清掃します。

壁の位置や家具の配置状況も把握して、搭載している3つのモードから最適なモードを選択。感知センサーの精度も高く、感知後はソフトタッチモーションに切り替えて家具などを傷つけることなく進みます。

2cmまでの段差であれば自力で乗り越えられるので、より広範囲を一度にクリーニングしてくれるのも魅力です。

エレクトロラックス ロボット掃除機 Motionsense《受付終了》

Motionsenseは、独自の三角形ボディーとパワーで部屋の四隅にあるゴミまで綺麗にクリーニングします。

PUREi9同様に2cmの段差なら乗り越えることができ、別売りのアクセサリーバーチャルバリアを設置すれば侵入させたくない場所の制限も可能。まず最初に清掃を完了させたい場所など、優先順位をつけて進める事が可能になります。

「アイリスオーヤマ」のロボット掃除機《受付終了》

【廃止】掃除機 ロボット掃除機 IC-R01-W 家電 アイリスオーヤマ

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。

というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。

また、ワンストップ特例制度を利用する方は、翌年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。

適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、翌年の1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>
  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること 自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること 1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること 1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税でもらえる「ロボット掃除機」の返礼品を紹介しました。

買うと高価なロボット掃除機も、ふるさと納税なら実質2,000円の自己負担で手に入ります。
「ロボット掃除機って贅沢かな」と思っていた方も、ふるさと納税を利用して、ぜひお得に手に入れてくださいね。

その他、ふるさと納税でもらえる掃除機やお得な家電をまとめた記事をご用意しています。あわせてぜひご覧ください。

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。

ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いです。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ30%程度の特産品がもらえますので、非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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