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ふるさと納税「電子レンジ&オーブン」還元率ランキングトップ10!

ふる太くん
家電は年中人気の返礼品だけど、電子レンジやオーブンは還元率が高い返礼品もあって特に人気だよ!受付終了する前に早めに申し込んでね♪

電子レンジやオーブンレンジ。最近ではすべて一体型になっているものも多く見られ、1つ1つを別々に購入する必要がなくなりました。

「オーブンとトースター機能がついてる製品」や、「レンジ機能だけの製品」などありますが、買い替えるときには「本当にこの機能いるだろうか?」と悩み直したりしませんか?せっかくふるさと納税でもらうなら、お得な電子レンジをもらいたいですよね。

そこで今回は、ふるさと納税でもらえる電子レンジ、オーブンレンジをお得な順に還元率ランキングでご紹介します!

【おすすめ】ふるさと納税でもらえるオーブンレンジの返礼品

スチームオーブンレンジ(DR-F871W)

ツインバードの新規返礼品の受付が開始されました。

「上下で包むWスチーム」を搭載したスチームオーブンレンジで、低温調理もできる幅広いスチーム温度設定が可能です。庫内や水タンクのお手入れも簡単なので忙しい主婦の方にも喜ばれている返礼品です。

寄付金額 180,000円
自治体 新潟県燕市
内容・量 ・定格電圧:AC100V 50Hz/60Hz
・定格消費電力:(電子レンジ) 1420W、(オーブン) 1400W、(スチーム) 1300W

【2022年最新】電子レンジ・オーブンレンジ還元率ランキング10

「どんな機能がついてるの?」「どれが結局お得なの?」というわけで、電子レンジ・オーブンレンジの返礼品をまとめて還元率ランキングでご紹介します!

その他ふるさと納税でもらえる家電の還元率ランキングが知りたい方はこちらから↓↓

ふるさと納税でもらえる人気「レンジ台」の返礼品

ここからは、レンジやオーブンの収納に欠かせない、レンジ台の人気返礼品をご紹介します!

レンジ台 [スパイス] 60cm幅

女性が屈まずに作業できる、使いやすい高さが特長のレンジ台です。

「レンジの位置が高くて食品が出し入れしにくい」「ポットが低くて屈まないと難しい」などのお悩みはこのレンジ台で解消!

女性の平均身長でちょうど肘のあたりにレンジ台の高さを設定したことによって、スムーズな使い心地になっています。
二段目が手前に引き出せるスライド式になっているのも、嬉しいポイントの1つです。

寄付金額 110,000円
自治体 静岡県藤枝市
内容・量 ・サイズ:幅58.7×奥行45.0×高さ96.1(cm)
・耐荷重:天板30kg/スライド棚15kg/引出し20kg

レンジ台[クリーヴ] ハイカウンター 60cm幅

家電が同時に5台収納できる大容量レンジ台です。

横幅60cmに大満足の収納力で、キッチンのスペース応用でお悩みの人にオススメです。
スライド式の棚なので、炊飯器が全開にならない!なんてこともありませんよ。

寄付金額 110,000円
自治体 静岡県藤枝市
内容・量 ・サイズ:幅58.7×奥行44.8×高さ120.0(cm)
・耐荷重:天板30kg/スライド棚15kg/引出し20kg


レンジ台 シルバーウインド 大型レンジ対応

写真に写っている炊飯器や電気ケトル部分は、上部についている扉を引き出して完全に隠せてしまうのがこのレンジ台の特長です。
下段には深めの引き出しが付いており、2リットルのペットボトルもすんなり収めます。

アルミヘアライン調のシートでクールな印象を持っていて、扉付きということもあり、生活感をあまり出したくない方にオススメの返礼品です。

寄付金額 110,000円
自治体 静岡県藤枝市
内容・量 ・サイズ:幅56.8×奥行50.1×高さ85.6(cm)
・耐荷重:天板40kg/スライド棚20kg/引出し40kg

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!
自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

電子レンジやオーブンレンジの還元率ランキング、参考になりましたでしょうか?買い替えを考えている方は、ふるさと納税返礼品も今から要チェックです!

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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