【2026年最新】ふるさと納税の「加湿器」おすすめ還元率&人気ランキング!象印・ダイニチなどメーカー別まとめ

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乾燥が気になる季節に欠かせない「加湿器」。実はふるさと納税なら、お得に人気の加湿器を手に入れることができます。
象印やダイニチといった有名メーカーの製品をはじめ、デザイン性の高いモデルなどバリエーションも豊富。

そこでこの記事では、2026年最新の「加湿器」還元率ランキングやメーカー別の注目返礼品を詳しく解説します。
あなたのお部屋にぴったりな一台をぜひ見つけてくださいね。

【2026年最新】ふるさと納税でもらえる「加湿器」還元率ランキング

ふるさと納税でもらえる加湿器を、還元率の高い順にランキング形式でご紹介します!

「還元率」は、ふるさと納税返礼品の「お得さ」の指標です。以下の計算式で算出しており、還元率が高いほどお得な返礼品だと言えます。

還元率 =返礼品の実売価格(送料含む)÷ふるさと納税の寄付金額(円)×100

ふるさと納税でもらえる「加湿器」の人気ランキング

主要ふるさと納税ポータルサイトで提供されている「加湿器」返礼品の人気ランキングをご紹介します。
大手国内メーカーの加湿器が揃っていますよ。

その他、ふるさと納税でもらえる家電の還元率ランキングが知りたい方はこちらから↓↓

【メーカー別】ふるさと納税でもらえる「加湿器」の返礼品

ふるさと納税でもらえる加湿器返礼品を、メーカー別にご紹介します。

現在ふるさと納税では、主に以下のメーカーの加湿器が返礼品提供されています。

・ダイニチ
・cado(カドー)
・ダイキン
・象印
・アイリスオーヤマ

「ダイニチ」の加湿器返礼品

その他の「ダイニチ」加湿器返礼品を見る

「cado(カドー)」の加湿器返礼品

「ダイキン」の加湿器返礼品

その他の「ダイキン」加湿器返礼品を見る

「象印」の加湿器返礼品

「アイリスオーヤマ」の加湿器返礼品

その他の「アイリスオーヤマ」加湿器返礼品を見る

楽天ふるさと納税でもらえるおすすめ加湿器返礼品

シャープ、ダイソン、バルミューダの加湿器返礼品はある?

加湿器では、シャープやダイソン、バルミューダなどのメーカーの製品も人気があります。
しかし2026年7月現在では残念ながら、これらのメーカーの加湿器は返礼品としての取り扱いはありません。

人気のふるさと納税ポータルサイト「楽天ふるさと納税」で現在提供中の加湿器返礼品一覧をチェックしたい方は、以下を確認してみてくださいね。

現在提供中の加湿器一覧はこちら

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。

というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。

また、ワンストップ特例制度を利用する方は、翌年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。

適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、翌年の1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>
  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること 自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること 1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること 1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税でもらえる加湿器の返礼品を紹介しました。

家の中はもちろんのこと、会社のデスクや車の中などでも必需品の加湿器。ぜひ、ふるさと納税でお得に入手してくださいね。

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。

ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いです。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ30%程度の特産品がもらえますので、非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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