ふるさと納税「電気ケトル」おすすめ返礼品!バルミューダは?

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ふる太くん
電気ケトルは、あると本当に便利。ぜひふるさと納税でもらってね!

ふるさと納税でもらえる電気ケトルの返礼品をご紹介します。

機能がシンプルな電気ケトルや、便利な機能をたくさん搭載した電気ケトル、コーヒーを淹れるのに便利な電気ケトルなど、それぞれの電気ケトルに特徴があります。ライフスタイルに合ったものを探してみてくださいね。

ふるさと納税「電気ケトル」返礼品還元率ランキング

ふるさと納税でもらえる「電気ケトル」返礼品を還元率ランキングにまとめました。
家電の返礼品は製造工場などがある自治体から提供されており、多くの申し込みがあります。なかには還元率の高い返礼品もあるので、電気ケトルの買い替えや購入を検討している方は要チェックです。

ふるさと納税で「バルミューダ」「象印」の電気ケトルはもらえる?

電気ケトルでは、バルミューダや象印の製品も大変人気があります。しかし残念ながら、これらのメーカーの電気ケトルは現在、ふるさと納税の返礼品には提供されていません。

バルミューダからは、LEDデスクライトや扇風機などの製品が返礼品として提供されています。以下の記事で紹介していますので、バルミューダ製品のファンの方はぜひチェックしてみてください。

ふるさと納税でもらえるおすすめの「タイガー魔法瓶」電気ケトル返礼品

ふるさと納税でもらえるおすすめの「アイリスオーヤマ」電気ケトル返礼品

その他ふるさと納税でもらえるケトル

電気ケトルの選び方

電気ケトルにはいくつかのタイプがあり、用途や家族の人数などにより適するタイプが異なります。
ふるさと納税で電気ケトルの返礼品を申し込む際は、素材や形状、機能などを比較して選んでみてください。

素材で選ぶ

電気ケトルの代表的な素材は、プラスチックとステンレスです。
電気ケトルというと一般的にはプラスチック素材がイメージされますが、用途によってはステンレス製もおすすめです。

プラスチック製ケトル

プラスチック製の電気ケトルのメリットは、軽くて扱いやすいこと、そしてバリエーションが豊富なのでたくさんの選択肢から選べることです。
白系のカラーの電気ケトルは汚れが目立ちやすいことから、スタイリッシュなデザインのブラックカラーも人気です。

ふるさと納税では、アイリスオーヤマやツインバードなどのメーカーのプラスチック製電気ケトルが人気です。

ステンレス製ケトル

プラスチック製と並んで人気があるのが、ステンレス製の電気ケトルです。

HARIOに代表されるコーヒー関連ブランドから出ている商品もあり、コーヒードリップ用ではステンレス製電気ケトルが人気です。

ただし、注ぎ口が細くて一度にたくさん注げなかったり、本体が熱くなったりするものもあるため、コーヒー以外の用途であればプラスチック製の方が扱いやすいという声も聞かれます。

注ぎ口で選ぶ

電気ケトルの注ぎ口は、三角形をした広いタイプと、細長いタイプがあります。

広い注ぎ口

プラスチック製の電気ケトルに多いのが、注ぎ口が広いタイプです。

時間のない朝や、カップスープ、カップラーメンなどを作る場合は、注ぎ口が広い電気ケトルがおすすめ。
注ぎ口が細い電気ケトルはお湯を注ぐのに時間がかかるので、一気にたくさん注ぎたい場合は、三角形の注ぎ口の電気ケトルが適しています。

細い注ぎ口

コーヒードリップに使うなら、細い注ぎ口の電気ケトルがおすすめです。

注ぎ口の細いタイプの多くはコーヒーを淹れることを想定してデザインされており、ハンドドリップで少しずつ調整しながら注げる形状になっています。

お湯を一気に注ぐ用途には適していませんが、コーヒードリップに使う場合は注ぎ口の細い電気ケトルを選びましょう。

容量で選ぶ

電気ケトルの容量は機種によって異なりますが、0.6Lから1.2L程度のものが主流です。

少人数家庭や、一度にそれほど多くのお湯を必要としない家庭なら0.6Lなどの小容量タイプ、大人数の来客用に使うなら1.2Lなどの大容量タイプがおすすめです。

その他の機能で選ぶ

電気ケトルには、ほかにも製品によって様々な特長があります。たとえば、次のようなポイントを比較して選ぶのもおすすめです。

・温度調節機能
・保温機能
・蒸気が出るタイプ/出ないタイプ
・デザイン
・お手入れのしやすさ

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!
自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、翌年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、翌年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税でもらえる電気ケトルの返礼品をご紹介しました。

シンプルなデザインや機能の電気ケトルから、おしゃれなデザインの電気ケトル、多機能電気ケトルまで、さまざまな電気ケトルが返礼品として提供されています。
ぜひふるさと納税で、ニーズに合った電気ケトルをもらってくださいね。

ふるさと納税でもらえる全家電の還元率ランキングも参考にしてください。↓↓

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。

ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いです。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ30%程度の特産品がもらえますので、非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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