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【最新版】ふるさと納税でもらえる「電気ケトル」の還元率ランキング!

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ふる太くん
現在、人気のティファールやバルミューダの電気ケトルを受付している自治体はないのです…他の電気ケトルもなくなる前に申し込まなきゃ!

持っていると本当に便利な電気ケトルがふるさと納税でもらえます。

お水を入れてスイッチを押せばすぐにお湯が沸く電気ケトルは、今や多くの家庭が所持している必需品になりました。ガスより早くあっという間に沸くので、忙しい朝にもぴったり。いつも火を消したかどうか心配になるという方にも、沸いたらOFFになる電気ケトルがおすすめです。

電気ケトルは色々なメーカーから出ており、コストパフォーマンスの高いものや、高性能なもの、コーヒーを淹れるのに便利なタイプなど、それぞれに特徴があります。ライフスタイルに合ったものを探してみてくださいね。

ふるさと納税でもらえる「電気ケトル」の還元率ランキング

ふるさと納税でもらえる電気ケトルを還元率ランキングでまとめました。
家電の返礼品は製造工場がある自治体などから提供されており、多くの申し込みがあります。還元率の高い返礼品もありますので、電気ケトルの買い替えや購入を検討している方は要チェックです。

【1位】ドリップケトル 温度調節付 IKE-C600T-B

ハンドドリップ派におすすめの、アイリスオーヤマの電気ケトルです。

注ぎ口が細くて湯量を調整しやすく、コーヒーや紅茶などを淹れるのに最適。淹れる飲み物に合わせてお湯の温度を5度刻みで設定できる油温調節機能付きで、最低温度が60度なので日本茶用に低めに沸かすことも可能です。

お洒落なデザインで、来客時でも人前に出しやすいケトルです。

ドリップケトル 温度調節付 IKE-C600T-B

還元率 26%
寄付金額 30,000円
自治体 宮城県角田市
内容・量 ・サイズ:W266×D223×H222mm
・重量:1300g
・容量:約0.6L
・温度調節機能付
・沸騰後自動電源オフ機能付
・空焚き防止機能付

【1位】ricopa 電気ケトル IKE-R800-WC ホワイトアイボリー

デザイン性の高い電気ケトルがふるさと納税でもらえます。

ricopaは、アイリスオーヤマの中でも女性に人気の高いライン。キッチンやダイニングに置いたままでもとてもおしゃれなデザインのシリーズです。

アイリスオーヤマの製品なので、機能や性能にはもちろん問題ありません。安心してお申し込みください。
【1位】ricopa 電気ケトル IKE-R800-WC ホワイトアイボリー

還元率 26%
寄付金額 15,000円
自治体 宮城県大河原町
内容・量 ・商品サイズ(約mm):W135×D190×H245(電源プレート含まず)、W150×D190×H260mm(電源プレート含む)
・商品重量(g):600(電源プレート含む)、800(電源プレート含む)

【3位】電気ケトル ベーシックタイプ IKEB-800-W

アイリスオーヤマの電気ケトルです。

容量800ml、カップ約4杯分のお湯を沸かせるシンプルな電気ケトルです。カップ1杯のお湯が沸くのにかかる時間は、約1分。お湯が沸けば自動的に電源がOFFになり、空焚き防止機能もついているので、忙しい朝にも安心してお使いいただけます。
【3位】電気ケトル ベーシックタイプ IKEB-800-W

還元率 23%
寄付金額 12,000円
自治体 宮城県角田市
内容・量 ・商品サイズ(約mm):W222×D157×H185
・商品重量(g):900
・容量:約800ml

【4位】象印 電気ケトル CK-DA08-WA ホワイト

丸みをおびた形が特徴の電気ケトルです。

象印の電気ケトルは、カップ1杯の水を約60秒、満水時には0.8Lの水を約4分で沸かすパワーを持っています。沸かしている時に出る蒸気が少なくなるよう工夫されているので、置き場所に困らないのもポイント。中にほこりが入りにくいようにブロック機能も搭載されています。
【4位】象印 電気ケトル CK-DA08-WA ホワイト

還元率 22%
寄付金額 20,000円
自治体 大阪府大東市
内容・量 ・容量:0.8L
・外形寸法:22×16.5×20cm
・本体質量:1.0kg
・色:ホワイト

【4位】象印電気ケトルCKAX08-BA

象印の高性能な電気ケトルがふるさと納税でもらえます。

電気ケトルをコーヒーを淹れるのに使うという方に愛用されているこのケトルは、「ハンドドリップモード」がついているのが特徴。注ぐ湯量が減るので、じっくりコーヒーを淹れるのに適しています。

蒸気が出ないので、キッチンのどこにでも置けるというのも便利です。

象印電気ケトルCKAX08-BA

還元率 22%
寄付金額 36,000円
自治体 大阪府大東市
内容・量 ・外形寸法:23×14.5×22.5cm
・重量:1.2kg
・容量:0.8L
・色:ブラック

【6位】ガラスケトル 温度調整付 IKE-G1500T-B

ふるさと納税サイトで星5つを獲得している人気の返礼品です。

本体がガラスでできており、中が見える仕様になっています。茶漉しがついていて茶葉を入れられるので、そのままティーポットとしても使えて1台2役のケトルです。テーブルにそのまま出しても見栄えのするデザインです。
【6位】ガラスケトル 温度調整付 IKE-G1500T-B

還元率 19%
寄付金額 30,000円
自治体 宮城県角田市
内容・量 ・商品サイズ(約mm):W217×D222×H275
・商品重量(g):1700

【7位】ケトル 転倒湯漏れ防止機能付きIKET-800-W

誤って倒してしまってもお湯がこぼれない安全なケトルです。

本体が軽くてお湯を注ぎやすく、コンパクトでスペースをとらない理想的なケトル。転倒湯漏れ防止機能が搭載されているので、子育て家庭でも安心して使えます。
【7位】ケトル 転倒湯漏れ防止機能付きIKET-800-W

還元率 18%
寄付金額 20,000円
自治体 宮城県角田市
内容・量 ・商品サイズ(約mm):W224×D147×H224
・商品重量(g):1.1
・容量:800ml

【8位】デザインケトル 温度調節付 IKE-D1000T-B

モダンインテリアにマッチする電気ケトルです。

外観は、ブラックとシルバーの未来的な雰囲気。無駄がなくシンプルで、テーブルに置いておいても映えるデザインです。容量は1Lと大きく、注ぎ口が広いタイプなので、忙しい朝や大人数の来客時にもすぐにお茶を淹れられます。

デザインケトル 温度調節付 IKE-D1000T-B

還元率 27%
寄付金額 30,000円
自治体 宮城県角田市
内容・量 ・サイズ:W225×D223×H225mm
・重量:1300g
・温度調節機能付
・沸騰後自動電源オフ機能付
・空焚き防止機能付

その他ふるさと納税でもらえる電気ケトル

「すみだモダン」kaico ドリップケトル&ミルクパン(ポット敷付き)

良質な琺瑯のドリップケトルとミルクパンのセットです。

墨田区で長く琺瑯製品を製造している昌栄工業株式会社の「kaico」シリーズの製品です。持ちやすさや注ぎやすさにこだわり、何度も試作を重ねてようやく完成したケトルは、使い勝手がよくデザイン性にも優れています。
「すみだモダン」kaico ドリップケトル&ミルクパン(ポット敷付き)

還元率 29%
寄付金額 50,000円
自治体 東京都墨田区
内容・量 ドリップケトル(23.5×13×15.9cm 満水容量 1.3L)IH対応
ミルクパン(31.5×15.5×9.5cm 満水容量 1.45L)IH対応

ホーロー 野田琺瑯 ドリップケトル2L(ホワイト

野田琺瑯のドリップケトルです。

琺瑯メーカーとして広く知られる野田琺瑯では、製品1つ1つを用途に合わせてデザインし、高い技術力で丁寧に作り上げています。ユニークな形のドリップケトルもその1つ。注ぐお湯の量を調整しやすいようにデザインされており、コーヒーやお茶を美味しく淹れられるように細部まで工夫されています。
ホーロー 野田琺瑯 ドリップケトル2L(ホワイト

還元率 15%
寄付金額 24,000円
自治体 栃木県栃木市
内容・量 ・サイズ:W22cm×D18.0cm×H22.0cm
・容量:2.0L
・重量:約850g

スペシャルティコーヒー&本格ドリップセット(豆)

コーヒー専門店が提供している、ハンドドリップ用の電気ケトルのセットです。

注ぎ口が特殊な形状をしていて、ハンドドリップにピッタリ。コーヒーを風味よく美味しく淹れることができるので、自宅はもちろん、カフェやオフィスなどでもよく使われています。

電気ケトルのほか、グラインダーや人気のコーヒー豆なども入っている嬉しいセット。本格的なハンドドリップを楽しみたい方におすすめの返礼品です。

スペシャルティコーヒー&本格ドリップセット(豆)

寄付金額 72,000円
自治体 長野県小諸市
内容・量 ・ラッセルホブスカフェケトル0.8L(7408JP)
・小諸ブレンド200g
・季節のスペシャルブレンド 200g
・丸山珈琲のブレンド 200g 各1個
・ラッセルホブス グラインダー(7660JP)
・シングルカップコレス(C210)

電気ケトルの選び方

電気ケトルにはいくつかのタイプがあり、どれが適しているかは用途や家族の人数によって異なります。ふるさと納税で電気ケトルの返礼品に申し込むなら、素材や形状、機能などを比較して、どのタイプが良いか選んでおきましょう。

素材で選ぶ

電気ケトルの代表的なものは、プラスチック素材とステンレス素材のケトルです。電気ケトルというと一般的にはプラスチック素材がイメージされますが、用途によってはステンレス製もおすすめです。

プラスチック製ケトル

電気ケトルといえばプラスチック製というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

プラスチック製の電気ケトルは、軽くて扱いやすく、バリエーションがあるので自分に合ったものを選べるというメリットがあります。白系のカラーのものを選ぶと汚れやすいことから、汚れが目立ちにくくスタイリッシュなデザインのブラックカラーの需要が高まっています。

ふるさと納税では、アイリスオーヤマやツインバードなどのプラスチック製ケトルが人気があります。

ステンレス製ケトル

プラスチック製と並んで人気があるのが、ステンレス製の電気ケトルです。

HARIOに代表されるコーヒー関連ブランドから出ているものもあり、コーヒードリップ用としてはステンレス製が人気があります。ただし、注ぎ口が細くて一度にたくさん注げなかったり、本体が熱くなったりするものもあるため、コーヒー以外の用途であればプラスチック製の方が扱いやすいという声も聞かれます。

注ぎ口で選ぶ

電気ケトルの注ぎ口は、三角形をした広いタイプと、細長いタイプがあります。

広い注ぎ口

プラスチック製の電気ケトルに多いのが、広い注ぎ口のタイプです。

時間のない朝や、カップスープ、カップラーメンなどに使うことが多い場合は、注ぎ口が広いものがおすすめ。細いものは注ぐのに時間がかかるので、一気にたくさん注ぎたい場合は三角形のタイプが適しています。

細い注ぎ口

コーヒードリップに使うなら、細い注ぎ口のものがおすすめです。

注ぎ口の細いタイプの多くはコーヒーを淹れることを想定してデザインされており、ハンドドリップで少しずつ調整しながら注げる形状になっています。一気に注ぐのには適していませんが、コーヒードリップに使う場合は注ぎ口の細いものを選びましょう。

容量で選ぶ

電気ケトルの容量は機種によって異なりますが、0.6Lから1.2L程度のものが主流です。

少人数家庭や、一度にそれほど多くのお湯を必要としない家庭なら0.6Lなどの小容量タイプ、大人数の来客用に使うなら1.2Lなどの大容量タイプがおすすめです。

その他の機能で選ぶ

電気ケトルには、ほかにも製品によって様々な特長があります。たとえば、次のようなポイントを比較して選ぶのもおすすめです。
・温度調節機能
・保温機能
・蒸気が出るタイプ/出ないタイプ
・デザイン
・お手入れのしやすさ

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!
自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税でもらえる電気ケトルの返礼品をご紹介しました。
コスパの良いケトルやハンドドリップ用のケトルなどいくつかのタイプがあるので、目的に合わせてお選びください。

ふるさと納税でもらえる全家電の還元率ランキングも参考にしてください。↓↓

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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