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【2022年最新】ふるさと納税「水」還元率ランキングTOP10!最大61%

ふる太くん
体重の60%は水分でできているって知ってた?健康で美味しい水を体に取り入れたいよね。なんと今なら、高還元率61%の水が受付しているからチェックしてみてね♪

家庭にウォーターサーバーや浄水器などを設置して、こだわりの水を飲んでいるという方も多いのではないでしょうか。

水をそのまま飲む時はもちろんのこと、コーヒーや紅茶を淹れる時も、お米を炊く時も、美味しい水を使えば風味豊かに美味しく仕上がります。

日本は山がたくさんあることから、降った雨が山や森で濾過されて、きれいな天然水が全国各地で湧いています。今回は、現在ふるさと納税でもらえる水や炭酸水の中から、還元率の高い返礼品をランキング形式でご紹介します。寄付金額5千円からもらえるものがたくさんあるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

ふるさと納税でもらえる「水・炭酸水」返礼品還元率ランキング10

ふるさと納税でもらえる水の返礼品をご紹介します。 ナチュラル天然水や炭酸水など、各地の自慢の水がそろっています。色々な地域の水を試して、お気に入りを見つけてみるのはいかがでしょうか。」

その他ふるさと納税でもらえる全返礼品の還元率ランキングが知りたい方はこちらから↓↓










【編集部おすすめ】ふるさと納税でもらえる「水」人気返礼品

富士山の天然水 500ml×24本

富士山の天然水 500ml×24本
富士山麓の水源から汲み上げた天然水です。

富士の天然水は、口当たりが柔らかく、ほんのり甘さが感じられる軟水。自然本来の美味しさを活かしているため、ナチュラルミネラルウォーターとしての表記が認められています。

富士山の天然水はミネラルバランスが良いため、味を調整しなくても美味しく飲めるのが特徴です。

寄付金額 10,000円
自治体 山梨県富士河口湖町
内容・量 富士山の天然水 500ml×24本

山の湧き水(天然ミネラルウォーター)6本セット

山の湧き水(天然ミネラルウォーター)6本セット

徳島県南西部に位置する木頭地区はその面積の98%を森林が占めるという自然豊かな土地柄。そんな徳島県にある名水百選の剣山系の山の中腹からの天然の湧水だけをパックしたのが、この「木頭 山の湧水」です。

5年という長期保存可能で、非常用備蓄飲料水として、各地防災センターにも採用されています。

寄付金額 10,000円
自治体 徳島県那賀町
内容・量 山の湧き水1.8リットル×6本セット(1ケース)

災害・非常時保存用「10年保存水」(10年保存可能)1.8リットル×12本セット

災害・非常時保存用「10年保存水」(10年保存可能)1.8リットル×12本セットふるさとチョイス

10年間品質を保ったまま保存できる非常用の水です。

高知県室戸沖で水深344メートルの地点で汲んだ海洋深層水を濾過し、不純物を取り除いて長期保存できる状態にした10年保存水。非常時を想定し、頑丈なペットボトルに詰められています。

1.8リットルの水が12本セットになっているので、備えておけばいざという時に安心です。

還元率 30%
寄付金額 12,000円
自治体 高知県室戸市
内容・量 10年保存水 1.8L×12本

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!
自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

ふるさと納税の返礼品の中から、天然水の返礼品を集めてご紹介しました。

水は採水地によって味や硬さが異なりますが、実は同じ銘柄のものをいつも購入しているという方も多いでしょう。そんな方も、ふるさと納税を利用して色々試してみませんか?

還元率30%を超えるものなど、お得な水もあるので、要チェックです。

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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