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【最新版】ふるさと納税でもらえる「フライパン」の還元率ランキング!

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ふる太くん
ちょっといいフライパンは焦げつかないし洗うのも簡単!数点入ったフライパンのセットもあるので、最近フライパンを買った覚えがない方はぜひ買い替えてみるのはどうかな♪

日常生活に欠かせない調理器具。その中でも意外に買い替え頻度が高いのがフライパンです。

フライパンは、食材がつきにくいコーティングタイプや、鉄製のタイプなどがよく使われています。コーティングはある程度使用するとはがれることから、定期的に買い替えが必要なケースも多いのではないでしょうか。

鉄製のフライパンは、お手入れに少しコツが必要ですが、料理が美味しく仕上がり、鉄分の摂取も自然にできることから料理好きの方には人気があります。

そこで、現在ふるさと納税でもらえるフライパンの中から、還元率を元にランキング形式でご紹介します。発売当初に売り切れになってしまい製造待ちになったフライパンもあるので、要チェックです。

【2022年最新】ふるさと納税の返礼品でフライパンはもらえる?

人気のフライパンと言えば、「ティファール」や「ル・クルーゼ」、「ストウブ」や「ビタクラフト」などがあります。上記フライパンは、2018年までは返礼品として受付していましたが、2022年の現在は残念ながら受付している自治体はありません。

しかし、ダイヤモンド加工などの人気のフライパンが多数受付しています。自治体独自のデザイン加工されたフライパンもあります。
フライパンを買い替えようとしている方や、もう1個フライパンがあれば料理も時短調理になるのにな~と思っている方はぜひ、ふるさと納税でフライパンをゲットしてください!

【編集部おすすめ】ふるさと納税人気「フライパン」の返礼品

雪丸フライパン 3点セット

雪丸フライパン 3点セット

テフロン加工でお手入れが簡単!奈良県王寺町の『雪丸フライパン』デザインです。

「フライパン20cm」「フライパン26cm」「玉子焼」の3セットで寄付金額1万円。ガス火・IH調理器どちらも使えるので、どなたでも使用できます。

寄付金額 12,000円
自治体 奈良県王寺町
内容・量 ・フライパン20cm 1個
・フライパン26cm 1個
・玉子焼用フライパン 1個

ふるさと納税「フライパン」の返礼品還元率ランキング10

ふるさと納税でもらえるフライパンの返礼品を見てみましょう。

フライパンの返礼品は色々な自治体から提供されており、寄付金額5,000円の手頃なものから本格的なものまで揃っています。いつも使っているタイプのフライパンを選ぶのももちろんおすすめですが、せっかくの機会なので、使ってみたかった高級フライパンを試してみるのはいかがですか?










ふるさと納税でもらえるレミパンのおすすめ返礼品が知りたい方はこちらから↓↓

ふるさと納税を行う前に3点を確認

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込もう!」と思った方。ちょっとお待ちください!
自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、ふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円まで寄付が可能で、自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】ふるさと納税の申込期限は12月31日まで

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、1月1日~12月31日の間に寄付した金額から所得税・住民税が還付・控除されますので、税金控除を考えている方は毎年12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2022年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

まとめ

様々なフライパンの返礼品をご紹介しました。

イタリア製のものやカラフルなものなど、そのまま食卓に並べれば食卓が華やかになるのではないでしょうか。お肉が美味しく焼けるもの、熱伝導率がよく料理が美味しくなるものなど、機能性にも優れたものがたくさんです。

人気の返礼品もありますので、気になるものは早めに申し込みを検討してみてください。

その他、キッチン関連の返礼品の中でも人気の高い「鍋」や「包丁」の返礼品ランキングも併せてご覧ください。


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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
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ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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