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【2019年完全版】ふるさと納税サイト徹底比較!最もおすすめはこれ!

「ふるさと納税サイトが多すぎて、どこから申し込めばいいのか分からない!」
「お得なサイトってあるの?」
「オススメのサイトを教えて欲しい!」

はじめてふるさと納税される方は、特に気になりますよね。現在ふるさと納税ポータルサイトは20ほどあります。これだけ多いと自分でポータルサイトを比較するのも大変…

そこで、ふるとく編集部が実際にサイトを使って、メリットや特徴を徹底的に比較検証しました。本当におすすめのふるさと納税サイトが一目でわかります!

【2019年完全版】ふるさと納税ポータルサイト比較表

20あるポータルサイトを徹底比較しました!返礼品数や支払い方法など、表で見るとそれぞれの違いがはっきり分かりますよね。ぜひ自分にあったポータルサイトを見つけてくださいね!

全20ポータルサイトの『おすすめ度』を比較しました(2019年6月11日現在)

サイト名
おすすめ度
返礼品数 掲載自治体数 レビュー 決済方法 ポイント還元
楽天

60068

635
ふるなび

30708

229
ふるさとチョイス

228808

1795
さとふる

61073

594
ふるまる

27425

253
ANAのふるさと納税

20782

149
ふるぽ

46227

254
Wowma!ふるさと納税

21687

143
YAHOO!ふるさと納税

14821

1286
ふるさとプレミアム

5152

53
ヤマダふるさと納税

141

1
ふるさとおさむ

246

6
ふるさとぷらす

2929

49
ふるり

1193

13
ふるさとエール

2416

34
LUXAふるさと納税

538

18
ふるさと本舗

1462

17
ふるなびトラベル

37

11
ふるさとスマイル

966

7
ふるスポ!

8

2
【おすすめ度評価基準】
◎(5点) 〇(3点) △(1点) ×(0点)
※21点満点

19点以上
16-18点
10-15点
5-9点
0-4点

全20ポータルサイトの『特長』をまとめました(2019年6月11日現在)

ふる太くん
楽天ポイントやANAマイルなど、ポイントが還元されるサイトはお得だよね!
サイト名 特徴
ふるさとチョイス 取扱い返礼品数22万以上、自治体数1795とポータルサイトNo.1
さとふる 最短1週間で返礼品が届き、決済方法が豊富
ふるなび 家電返礼品316と他ポータルの中で圧倒的数
楽天 ふるさと納税すると楽天ポイントもたまる。最大15倍も。
ふるさとプレミアム Amazonギフト券コードが寄付金額に対して2%もらえる。ふるなびの1%より高い。
ふるぽ ポイント制なので、好きなときにお礼の品を選べたり、配送タイミングを調整できる
ふるさと本舗 食品と定期便に特化しているサイトのため、食品の返礼品が豊富
Wowma!ふるさと納税 auポイントが使えるので、auユーザーにとってはお得。決済方法にauかんたん決済がある
ANAのふるさと納税 寄付金額100円につき1マイルが貯まる
ふるなびトラベル 寄附金額に応じたトラベルポイントが付与され、宿泊施設などの旅行プランを利用できる
ふるさとぷらす 特徴なし
ふるさとおさむ 特徴なし
ふるり 自治体に対する情報量が多い
ふるまる クラウドファンディングで寄付することも可能
ふるさとエール 特徴なし
YAHOO!ふるさと納税 ふるさとチョイスと連携している。Tポイントで支払える決済方法がある。
ふるさとスマイル 特徴なし
LUXAふるさと納税 「厳選・おいしさの追求」を軸に、「シェフのお墨付き」返礼品が紹介されている
ヤマダふるさと納税 ヤマダポイントが1%貯まる。ヤマダポイントで支払える決済方法がある
ふるスポ! スポーツ関連の返礼品や、地域の応援(寄付の使い道)となるサイト/td>

全20ポータルサイトの『キャンペーン情報』をまとめました(2019年6月11日現在)

ふる太くん
ふる太イチオシ!キャンペーンは、寄付金額に対して2%のAmazonギフトコードがもらえる【ふるさとプレミアム】だよ!
サイト名 キャンペーン情報
ふるさとプレミアム ・寄付金額に対し【 2% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼント♪
ふるさとチョイス ・初めての寄附で15名様に当たる! 選んで間違いない「ASOのあか牛 肩ロース焼肉」プレゼント
・選んで当たる!日本の“世界遺産”体感ツアーをプレゼント!
さとふる ・レビュー投稿キャンペーン
・選べる海鮮まつりキャンペーン
ふるなび ・Amazonギフト券 コード還元キャンペーン実施中!
Wowma!ふるさと納税 ・ポイント還元キャンペーン
・アンケート回答プレゼントキャンペーン

おすすめのふるさと納税サイトはここ!

ふる太くん
ふる太がおすすめする、ふるさと納税サイトを5つ詳しく紹介するよ!参考にしてね♪

① さとふる

ソフトバンク系列の会社が運営しているサイトです。
ふる太が『さとふる』を1番におすすめする理由は、返礼品の探しやすさ、申し込みのしやすさです!
また、決済手段は「クレジットカード決済」、「ソフトバンクまとめて支払い」、「auかんたん決済」、「コンビニ支払い」、「銀行(Pay-easy決済)」と幅広く用意されているのも便利ですね。

贅沢な返礼品やAmazonギフト券がもらえたりするキャンペーンも定期的に行なっているところも特徴の一つです。
早く返礼品が欲しい時ありますよね?なんとさとふるでは、申し込み後早ければ1週間程度で返礼品が届くので、非常に便利です。

利用メリット
マイページ機能があり自分の控除上限金額も登録できるので、一元管理できる。早く届く返礼品があり、決済方法も豊富。
利用デメリット
寄付金額に対して+@でAmazonギフトコードなどがもらえる、さとふる独自のポイント還元がない

② ふるさとプレミアム

Amazonキャンペーンを継続的に実施している『ふるさとプレミアム』は、2番目におすすめです。企業の従業員向けサービス「オフィスでふるさと納税」という、ユニークな日本初のサービスを展開している企業が運営しているサイト。

掲載自治体数は約53と少ないながらも、北海道白糠町、新潟県村上市、福岡県大木町といった人気の自治体が参画しており、多くのポータルサイトから姿を消した家電」カテゴリーが残っているのが魅力です。

家電以外にも、商品券(ギフトカード)や宿泊チケットなどがあり、「ちょっと贅沢をしたいな~」と思っている方は、ぜひのぞいてみてください!

利用メリット
お米特集、お肉特集などの特集が豊富に組まれているため、人気の返礼品を見つけやすい。
利用デメリット
返礼品の数が少ない。カテゴリーごとのランキングがない。

③ ふるさとチョイス

ふるさとチョイストップふるさと納税の老舗にして自治体数、返礼品掲載数ともに圧倒的NO.1のサイト『ふるさとチョイス』は3番目におすすめです。

22万点以上の地域の名産品などが掲載されており、全国1741自治体のうち約1400の自治体へ寄附することができます。情報量が豊富!また、クレジット決済だけではなく、キャリア決済やコンビニ決済、銀行振込、郵便振替など幅広い決済方法に対応しております。

ふるさとチョイスの特長は掲載数が多いということだけではありません。チョイスしか掲載されていないチョイス限定の返礼品もまた魅力的です。

ネットでのお申込みが苦手な方は、カタログや電話、FAXでも申し込みできるので使い勝手が良いですよね。

利用メリット
返礼品数、自治体数ともにポータルサイトの中でNo.1なので、返礼品が豊富。選択の範囲が広がる。
利用デメリット
寄付金額に対して+@でAmazonギフトコードなどがもらえる、ふるさとチョイス独自のポイント還元がない


④ 楽天ふるさと納税

楽天でお買い物する方も多いのではないでしょうか?
4番目におすすめする『楽天ふるさと納税』の良い所は、楽天でお買い物をする時と同じく買い物感覚でふるさと納税ができちゃう点です。
一回一回会員登録するのめんどくさい!そんな方にはとても使いやすいサイトですね。

しかも、楽天スーパーポイントが使え、もちろんふるさと納税するだけで楽天スーパーポイントがもらえちゃいます。レビューも充実しているので、返礼品に迷った時は参考にできますね♪

利用メリット
楽天スーパーポイントが貯まるので、楽天ユーザーにとってはお得。レビュー機能が充実している。
利用デメリット
楽天に慣れているユーザーには問題ないが、情報量が多く掲載されているため初めての人は見づらい。

⑤ ふるなび

そして5番目におすすめする『ふるなび』は、上場企業が運営している安心感と、家電製品が豊富に掲載されている点を評価しました。また、商品券の取り扱いも多く使い勝手がよいのも特徴です。今急激に伸びているサイトです。

掲載自治体数も100を超えるなど、利用者数・認知度共に増加傾向にあります。

返礼品のレビューを投稿するだけで「Amazonギフト券 コード」をプレゼントするなど、定期的にAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを実施しているのも特徴の一つ。これはかなりポイントが高いですね!

とにかく、お得にふるさと納税をしたい!という方にはオススメのサイトです。

利用メリット
家電返礼品が豊富。還元率の高い人気商品券が稀に掲載される。
利用デメリット
家電以外の食品などの返礼品がさとふる、ふるさとチョイスに比べると少ない。

【その他】ふるさと納税を行う前に3点をチェック!

「利用するポータルサイトも決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込むぞ!」と思った方。ちょっとお待ちください!自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

お得な返礼品が多いのは分かったけど、好きなだけ申し込めるの?

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、お得にふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円までの寄付であれば自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。共働きでない年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】翌年控除を受けるためには、今年の12月31日までに寄付しましょう

ふるさと納税は年度末までに申し込めばいいの?

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、翌年(2020年)の所得税・住民税の還付・控除を受けるためには今年(2019年)の12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2020年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

申し込みも済んだし、返礼品ももらったし、これで終わりでしょ?

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄附時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2020年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

【まとめ】ふるさと納税のプロ「ふるとく編集部」が教える今一番おすすめするサイトはこれ!

沢山あるポータルサイトですが、自分にあった寄付してみたいポータルサイトは見つかりましたか?

ふるとく編集部が今一番おすすめするサイトは、

さとふる】です!!

初心者の方でも使いやすいサイトで、返礼品も比較的早く届きます。ソフトバンク系列の企業が運営しているのも安心ですよね。

気になる返礼品をお気に入りに登録しておき、あとからじっくり比較して選ぶのもよいですね。ただし、人気の返礼品は早々に受付終了してしまう場合があるので、あくまでも早めにですよ♪

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ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税専門家ヒデ

ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、ふるさと納税の魅力を発信することで、より多くの人の為になればという気持ちで運営しています。自分自身のふるさと納税以外にも、家族で年間100万円近くふるさと納税をしています。不定期ではありますが、メルマガで人気の返礼品をご紹介したりしています。
サブコンテンツ

サイト運営理念

ふるさと納税専門サイト「ふるとく」の運営理念は、あなたに「お得な返礼品を手間なく簡単に選べるようにすること」です。
私は、ふるさと納税のポータルサイトを運営する会社に勤務し業界を長年に渡り見てきました。また、寄付者としても毎年ふるさと納税を行ってきました。

その中で感じたこと。それは、「お得な返礼品が見つけにくい!」です。

年々返礼品の数は多くなり、ふるさとチョイスやさとふるなどの大手ポータルでは、掲載している返礼品の数が数十万種類にも上ります。

この中からお得な返礼品を選び出すのは本当に大変です。
お得だからふるさと納税をしようと思ったのに、手続きにストレスがかかるのであれば本末転倒です。

お得な返礼品を厳選してお届けするふるさと納税専門サイト「ふるとく」は、そんなあなたの不便を解消するべく立ち上がりました!

当サイトをご活用いただければ、ふるさと納税をより簡単に利用でき、結果的に地方創生に役立つことができる。
私はそう信じております。


ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

ふるさと納税特産品ランキングNo.1サイト

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