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【2020年完全版】ふるさと納税サイト16サイトを徹底比較してみた!

ふる太くん
お得にふるさと納税するならキャンペーンを実施しているサイトを使用するのが一番だけど、「楽天ふるさと納税」は、ポイントUP制度などを利用することでさらに高くお得にふるさと納税できるよ♪

「ふるさと納税サイトが多すぎて、どこから申し込めばいいのか分からない!」
「お得な返礼品がもらえるサイトってあるの?」
「おすすめのサイトを教えて欲しい!」

はじめてふるさと納税される方は、特に気になりますよね。現在ふるさと納税ポータルサイトは16ほどあります。これだけ多いと自分でポータルサイトを比較するのも大変…

そこで、ふるとく編集部が実際にサイトを使って、メリットや特長を徹底的に比較検証しました。本当におすすめのふるさと納税サイトが一目でわかります!

おすすめサイト比較表をすぐ見る▼

目次

ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、本来自分が居住している自治体に納めている税金の一部を、出身地などの故郷や、応援したい自治体に寄付できる制度のことです。

多くの自治体では寄付のお礼として、米や肉など地域の特産品を送っています。また、寄付後、手続きをすると自分が支払うべき住民税や所得税からその金額分が翌年控除されます。

ただし、全額控除されるわけではなく、寄付金額のうち2,000円を超える分が控除の対象になっています。つまり、実質的に自己負担額2,000円でいろいろな返礼品がもらえるということ。数万円や数十万円などの価値のある返礼品であっても、自己負担額2,000円で返礼品を入手できます!

ふるさと納税サイトを選ぶときのポイント

ふるさと納税サイトを選ぶときのポイントは下記3つ!

① 返礼品数が充実しているか
② 決済方法が充実しているか
③ キャンペーンを実施しているなど、お得に返礼品がもらえるか



Amazonギフトコードがもらえるキャンペーンを常時実施しているサイトや、普段の生活で貯めている「楽天スーパーポイント」や「Tポイント」、「auポイント」、「ANAマイル」などが使えたり貯めたりする事ができるサイトもあります。
ふるとくで還元率の高いお得な返礼品を見つけて、自分が使いやすいと思ったサイトでふるさと納税してみてくださいね♪

【2020年完全版】ふるさと納税16サイトを徹底比較してみた!

16あるポータルサイトを徹底比較しランキングにしました!返礼品数や支払い方法など、表で見るとそれぞれの違いがはっきり分かりますよね。ぜひ自分にあったポータルサイトを見つけてくださいね!

全16ポータルサイトの『おすすめ度』を比較(2020年7月3日現在)

順位 サイト名
おすすめ度
返礼品数 掲載自治体数 レビュー 決済方法 ポイント還元
楽天

123911

926
ふるなび

75287

421
ふるさとチョイス

235494

1552
さとふる

140380

772
ANAのふるさと納税

48478

253
ふるぽ

57242

285
Wowma!ふるさと納税

37727

178
ふるさとプレミアム

9669

69
ヤマダふるさと納税

120

1
ふるさとぷらす

7023

56
11位 ふるり

1193

16
12位 ふるさとエール

795

23
13位 LUXAふるさと納税

1153

25
14位 ふるさと本舗

3670

23
15位 ふるなびトラベル

26

11
16位 ふるスポ!

8

2
【おすすめ度評価基準】
◎(5点) 〇(3点) △(1点) ×(0点)
※25点満点

21点以上
16-20点
11-15点
6-10点
0-5点

【各項目判定基準】
■返礼品数:◎10,000以上 〇5,000以上 △1,000以上 ×1,000未満
■掲載自治体数:◎100以上 〇50以上 △10以上 ×10未満
■レビュー:◎レビュー評価有 ✕レビュー評価無
■決済方法:◎クレジットカード決済以外の決済方法あり 〇クレジットカード決済のみ
■ポイント還元:◎ポイント還元有 ✕ポイント還元無

全16ポータルサイトの『特長』まとめ(2020年7月3日現在)

ふる太くん
楽天ポイントやauポイント、ANAマイルなど、ポイントが還元されるサイトはお得だよね!
サイト名 特長
ふるさとチョイス 取扱い返礼品数21万以上、自治体数1545とポータルサイトNo.1
さとふる 最短1週間で返礼品が届き、決済方法が豊富
ふるなび 家電返礼品657と他ポータルの中で圧倒的数。Amazonギフト券コードが寄付金額に対して1%もらえる。
楽天 ふるさと納税すると楽天ポイントもたまる。最大15倍も。
ふるさとプレミアム Amazonギフト券コードが寄付金額に対して2%もらえる。
ふるぽ ポイント制なので、好きなときにお礼の品を選べたり、配送タイミングを調整できる
ふるさと本舗 Amazonギフト券コードが寄付金額に対して5%もらえる。
Wowma!ふるさと納税 auポイントが使えるので、auユーザーにとってはお得。決済方法にauかんたん決済がある
ANAのふるさと納税 寄付金額100円につき1マイルが貯まる
ふるなびトラベル 寄付金額に応じたトラベルポイントが付与され、宿泊施設などの旅行プランを利用できる
ふるさとぷらす ランキングが充実している
ふるり 自治体に対する情報量が多い
ふるさとエール 高島屋とコラボした返礼品が選べる
LUXAふるさと納税 「厳選・おいしさの追求」を軸に、「シェフのお墨付き」返礼品が紹介されている
ヤマダふるさと納税 ヤマダポイントが1%貯まる。ヤマダポイントで支払える決済方法がある
ふるスポ! スポーツ関連の返礼品や、地域の応援(寄付の使い道)となるサイト

全16ポータルサイトの『キャンペーン情報』まとめ(2020年7月3日現在)

ふる太くん
今現在、キャンペーンを実施しているサイトは5つです!ふる太一押しキャンペーンは、寄付金額に対して2%のAmazonギフトコードがもらえる家電も受付している【ふるさとプレミアム】だよ!
サイト名 キャンペーン情報
ふるさとプレミアム 寄付金額に対し【 2% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼント♪
ふるなび ・寄付金額に応じて最大10,000円分のPayPayボーナスをプレゼント!《NEW》
・レビュー投稿でAmazonギフト券 コード最大200円プレゼント!
・寄付金額に対し【 1% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼント♪
・エントリー&寄附で岐阜県飛騨市が誇る特産品が抽選で合計95名様に当たる!
ふるさとチョイス ・【第4弾】毎月変わる対象自治体に寄付して「JTBトラベルギフト」を当てよう!
・控除金額シミュレーション入力で絶品アイスを当てよう!キャンペーン
・d払い×ふるさとチョイス プレゼントキャンペーン
キャンペーンコード入力&会員登録&初回寄付で当たる!「三河一色産うなぎ蒲焼き」プレゼントキャンペーン
※キャンペーンコードは【FCCPN2007AF06】
さとふる ・ふるさと納税 2020年7月度 さとふるの日キャンペーン
・ふるさと納税 お礼品レビュー投稿キャンペーン2020年7月度
・ふるさと納税 2020年7月度 新規会員限定『簡単アンケートで貰おう』キャンペーン
Wowma!ふるさと納税 ・au WALLETポイントキャンペーン
ふるさと本舗 ・寄付金額に対し【 5% 】のAmazonギフト券のコードをプレゼント

編集部がおすすめするふるさと納税サイトはここ!メリットデメリットは?

ふる太くん
ふる太がおすすめするふるさと納税サイトを5つ詳しく紹介するよ!参考にしてね♪

①【編集部おすすめ度:★★★★★】さとふる

ソフトバンク系列の会社が運営しているサイトです。
ふる太が『さとふる』を1番におすすめする理由は、返礼品の探しやすさ、申し込みのしやすさです!
また、決済手段は「クレジットカード決済」、「ソフトバンクまとめて支払い」、「auかんたん決済」、「コンビニ支払い」、「銀行(Pay-easy決済)」と幅広く用意されているのも便利ですね。

贅沢な返礼品やAmazonギフト券がもらえたりするキャンペーンも定期的に行なっているところも特長の一つです。
早く返礼品が欲しい時ありますよね?なんとさとふるでは、申し込み後早ければ1週間程度で返礼品が届くので、非常に便利です。

利用メリット
マイページ機能があり自分の控除上限金額も登録できるので、一元管理できる。早く届く返礼品があり、決済方法も豊富。
利用デメリット
寄付金額に対して+@でAmazonギフトコードなどがもらえる、さとふる独自のポイント還元がない

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②【編集部おすすめ度:★★★★☆】ふるさとプレミアム

Amazonキャンペーンを継続的に実施している『ふるさとプレミアム』は、2番目におすすめです。企業の従業員向けサービス「オフィスでふるさと納税」という、ユニークな日本初のサービスを展開している企業が運営しているサイト。

掲載自治体数は約70と少ないながらも、北海道白糠町、新潟県村上市、福岡県大木町といった人気の自治体が参画しており、多くのポータルサイトから姿を消した家電」カテゴリーが残っているのが魅力です。

家電以外にも、商品券(ギフトカード)や宿泊チケットなどがあり、「ちょっと贅沢をしたいな~」と思っている方は、ぜひのぞいてみてください!

利用メリット
常時Amazonキャンペーンを実施している。お米、お肉などの特集が豊富で人気の返礼品を見つけやすい。
利用デメリット
返礼品の数が少ない。カテゴリーごとのランキングがない。

③【編集部おすすめ度:★★★★☆】ふるさとチョイス

ふるさとチョイストップふるさと納税の老舗にして自治体数、返礼品掲載数ともに圧倒的NO.1のサイト『ふるさとチョイス』は3番目におすすめです。

21万点以上の地域の名産品などが掲載されており、全国1741自治体のうち約1500の自治体へ寄付することができます。情報量が豊富!また、クレジット決済だけではなく、キャリア決済やコンビニ決済、銀行振込、郵便振替など幅広い決済方法に対応しています。

ふるさとチョイスの特長は掲載数が多いということだけではありません。チョイスしか掲載されていないチョイス限定の返礼品もまた魅力的です。

ネットでのお申込みが苦手な方は、カタログや電話、FAXでも申し込みできるので使い勝手が良いですよね。

利用メリット
返礼品数、自治体数ともにポータルサイトの中でNo.1なので、返礼品が豊富。選択の範囲が広がる。
利用デメリット
寄付金額に対して+@でAmazonギフトコードなどがもらえる、ふるさとチョイス独自のポイント還元がない

ふるさとチョイスの口コミを確認する↓↓

④【編集部おすすめ度:★★★☆☆】ふるなび

そして4番目におすすめする『ふるなび』は、上場企業が運営している安心感と、家電製品が豊富に掲載されている点を評価しました。また、商品券の取り扱いも多く使い勝手がよいのも特長です。今急激に伸びているサイトです。

掲載自治体数も350を超えるなど、利用者数・認知度共に増加傾向にあります。

返礼品のレビューを投稿するだけで「Amazonギフト券 コード」をプレゼントするなど、定期的にAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを実施しているのも特長の一つ。これはかなりポイントが高いですね!

とにかく、お得にふるさと納税をしたい!という方にはオススメのサイトです。

利用メリット
家電返礼品が豊富。還元率の高い人気商品券が稀に掲載される。
利用デメリット
家電以外の食品などの返礼品がさとふる、ふるさとチョイスに比べると少ない。

⑤【編集部おすすめ度:★★★☆☆】楽天ふるさと納税

楽天でお買い物する方も多いのではないでしょうか?
5番目におすすめする『楽天ふるさと納税』の良い所は、楽天でお買い物をする時と同じく買い物感覚でふるさと納税ができちゃう点です。
一回一回会員登録するのめんどくさい!そんな方にはとても使いやすいサイトですね。

しかも、楽天スーパーポイントが使え、もちろんふるさと納税するだけで楽天スーパーポイントがもらえちゃいます。レビューも充実しているので、返礼品に迷った時は参考にできますね♪

利用メリット
楽天スーパーポイントが貯まるので、楽天ユーザーにとってはお得。レビュー機能が充実している。
利用デメリット
楽天に慣れているユーザーには問題ないが、情報量が多く掲載されているため初めての人は見づらい。

【オリコン顧客満足度(R)調査】2019年ふるさと納税サイトランキング

2019年9月に初めてオリコン顧客満足度調査が発表されましたので、そのランキング結果をお伝えします!評価項目は、「サイトの使いやすさ」、「自治体情報の充実さ」、「返礼品の充実さ」、「コンテンツの充実さ」、「地域振興への貢献」の5つ。満足度が高いふるさと納税サイトの結果をランキングとして発表しています。

2019年ふるさと納税サイトランキング

順位 サイト名 総合得点 利用者の声
ふるさとチョイス 73.46 掲載自治体が多いので、結果的に多様な選択が可能。ランキングがよい。
ANAのふるさと納税 72.56 マイルが貯まる。品質の高い返礼品を多く取り扱っている。
さとふる 72.24 サイトのページが見やすく、検索しやすい。寄付控除額のシミュレーションがわかりやすい。
楽天ふるさと納税 71.87 楽天市場で買い物するのと同じように商品が選択・楽天ポイントが付く。
Yahoo!ふるさと納税 71.36 情報量が豊富でコンテンツも充実してわかりやすい。
ふるなび 71.30 返礼品がランキング形式になっている。

高評企業のふるさと納税サイト

規定人数の半数以上の回答があり、評価項目得点が60.00点以上の企業が高評企業として選ばれます。

順位 サイト名 利用者の声
ふるさとプレミアム 寄付金に応じてアマゾンのギフトコードをもらえる。サイト自体が使いやすい。問い合わせ対応が早い。

【その他】ふるさと納税を行う前に3点をチェック!

「寄付する自治体も決まったし、お礼の品も選んだし、さっそくふるさと納税を申し込むぞ!」と思った方。ちょっとお待ちください!自治体に申し込みをする前に次の3点を確認しておきましょう。

【その1】年収や家族構成によって寄付上限金額が決まっています

お得な返礼品が多いのは分かったけど、好きなだけ申し込めるの?

「ふるさと納税がお得なら、たくさん寄付したい!」と思う方もいるかもしれません。しかし、お得にふるさと納税で寄付できる金額は、あなたの年収や家族構成などによって決まってきます。というのも、ふるさと納税はご自身が納めた税金の一部が控除されて戻ってくるという仕組みだからです。所得によって納める税金の金額が決まるように、ふるさと納税の控除金額もその税金に比例して上限が決まります。

たとえば、年収400万円の独身者または共働きの人は43,000円までの寄付であれば自己負担2,000円を引いた41,000円が、翌年に所得税と住民税から還付・控除されます。共働きでない年収700万円の夫婦(配偶者控除あり)なら、控除上限金額は85,000円です。

控除限度額は「ふるさとチョイス 還付・控除限度額計算シミュレーション」や「さとふる限度額計算ページ」から調べることができます。

【その2】翌年控除を受けるためには、今年の12月31日までに寄付しましょう

ふるさと納税は年度末までに申し込めばいいの?

ふるさと納税の申込自体は一年中いつでも可能です。ただし、翌年(2021年)の所得税・住民税の還付・控除を受けるためには今年(2020年)の12月31日までに寄付申込を済ませる必要があります。
また、ワンストップ特例制度を利用する方は、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付してください。

【その3】寄付しただけでは税金は控除されません

申し込みも済んだし、返礼品ももらったし、これで終わりでしょ?

ふるさと納税で寄付を申し込んで終わりではありません。年度末に確定申告をして税金控除を申請します。
適用条件を満たせば確定申告の代わりに「ワンストップ特例制度」が利用できます。寄付時に「申請書を希望する」旨の項目にチェックを入れると、後日、自治体から申請書が送られてきます。必要事項を記入し、2021年1月10日までに各自治体へ申請書を送付するだけですので、手続きは簡単です。

<ワンストップ特例制度の適用条件>

  1. 確定申告をする必要のない給与所得者等であること
    自営業の方や年収2,000万円を超える所得者、医療費控除等で確定申告が必要な場合は、確定申告で寄付金控除を申請してください。
  2. 1年間の寄付先が5自治体以内であること
    1つの自治体に複数回寄付をしても、1自治体としてカウントされます。
  3. 自治体へ申請書を郵送すること
    1つの自治体に複数回寄付した場合は、寄付した回数分の申請書を提出してください。

【まとめ】ふるさと納税のプロ「ふるとく編集部」が教える今一番おすすめするサイトはこれ!

沢山あるポータルサイトですが、自分にあった寄付してみたいポータルサイトは見つかりましたか?

ふるとく編集部が今一番おすすめするサイトは、【さとふる】です!!

初心者の方でも使いやすいサイトで、返礼品も比較的早く届きます。ソフトバンク系列の企業が運営しているのも安心ですよね。気になる返礼品をお気に入りに登録しておき、あとからじっくり比較して選ぶのもよいですね。ただし、人気の返礼品は早々に受付終了してしまう場合があるので、早めの申し込みが一番です♪

【マンガ】1分でわかる!お得な「ふるさと納税」

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ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税専門家エリ

ふるさと納税歴10年。ふるさと納税に関わる仕事をしていることから、毎日数十万ある返礼品の中からお得な返礼品を探しており、還元率3割以上のお得な返礼品は常に把握しています。 お得にふるさと納税するコツは、『還元率が高くコスパのよい返礼品を選ぶ』こと!皆様にもお得な返礼品情報を余すことなくお届けします。メルマガでも月1回最新情報をお届けしています。
サブコンテンツ

サイト運営理念

ふるさと納税専門サイト「ふるとく」の運営理念は、あなたに「お得な返礼品を手間なく簡単に選べるようにすること」です。
私は、ふるさと納税のポータルサイトを運営する会社に勤務し業界を長年に渡り見てきました。また、寄付者としても毎年ふるさと納税を行ってきました。

その中で感じたこと。それは、「お得な返礼品が見つけにくい!」です。

年々返礼品の数は多くなり、ふるさとチョイスやさとふるなどの大手ポータルでは、掲載している返礼品の数が数十万種類にも上ります。

この中からお得な返礼品を選び出すのは本当に大変です。
お得だからふるさと納税をしようと思ったのに、手続きにストレスがかかるのであれば本末転倒です。

お得な返礼品を厳選してお届けするふるさと納税専門サイト「ふるとく」は、そんなあなたの不便を解消するべく立ち上がりました!

当サイトをご活用いただければ、ふるさと納税をより簡単に利用でき、結果的に地方創生に役立つことができる。
私はそう信じております。


ふるさと納税とは?

ふるさと納税は2008年に地方創生の一環としてスタートした、寄付金控除の制度になります。
寄付した金額のうち、2,000円を差し引いた金額を翌年の所得税と住民税から控除され還付されます。

ふるさと納税を行うと自治体よりお肉やお米、お魚や家電などの特産品がお礼としてもらえます。
寄付者は、所得に応じて税金の控除上限金額が決まるため、高所得者層を中心に利用する人が急増しています。


ふるさと納税で節税をしよう!

ふるさと納税は非常に魅力的な制度であるばかりでなく、節税効果も非常に高いものがあります。

年収3,000万円の寄付控除上限金額は100万円にもなります。
寄付金額のうち、2,000円を除いた全額が控除されて戻ってくる上に、寄付金額のおよそ50%程度の特産品がもらえますので、年間の節税金額は年間50万円にもなります。

非常に効果の高い節税方法ですので、利用しない手はありませんね!

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